リースについて
コピー機・複合機はリース契約が安心かつ経済的
リース契約とは?
お客様が必要とするコピー機・複合機をお客様に代わってリース会社が購入し、一定の期間にわたりリース料を受ける事を条件にその物件を賃借することです。お客様はリース会社へ月々のリース料金を支払いその機器を借りる契約となります。

リース料金は経費として処理できる点や、コストが把握しやすい点などからコピー機・複合機を導入する場合、企業の大半がリースで導入するケースが多くなっております。会社を立ち上げたばかりの方でも、リースなら設備投資の初期費用を大幅に削減することができます。
買取の場合と比べて、火災や盗難などによってリース中の物件が破損してしまった場合でも保険の適用により、修理もしくは新しい商品の購入ができ安心です。
リース・買い取り・レンタルの比較表
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- リース
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機種 好きな機種
※新品契約期間 長い(3年〜7年) 初期費用 無料 所有権 リース会社 解約 原則不可
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- 買い取り
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機種 好きな機種
※新品 or 中古契約期間 特になし 初期費用 かかる 所有権 お客様 解約 ー
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- レンタル
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機種 レンタル会社指定
※中古契約期間 短い(自由) 初期費用 かかる 所有権 レンタル会社 解約 可能
リース契約のメリット
リース契約のメリット
- 初期費用が削減できる
- 動産保険が付いている
- 経費として損金処理が可能
- コストが把握しやすく事務処理が簡単
- 月々一定額の支払い(税率もリース開始時のまま)
- 途中で機種の切り替えができる
弊社は10数社のリース会社と密に提携しているため、独立・新規開業のお客様でもしっかりとリース審査をして頂けます。累計1万件以上のリース実績がオフィ助の信用を高め、リース可決率は業界トップクラスの98%を維持できております。そのため、独立・新規開業という理由だけでリースをお断りすることは決してございません。
- 買い取りの場合
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- 支払総額が金利を含まない分安くなる
- 自己所有になる
- 支払いが一括になるため負担が大きい
- 固定資産税がかかり、減価償却管理が必要になる
- 機種を変えたい場合、買い直すことになる
- 処分費用が自己負担になる
- レンタルの場合
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- 契約期間に縛られない
- 契約の際の審査がない
- 初期費用がかかる
- レンタル料金が割高
- 中古の機械